所属するFCのイメージとして
- 簡単に消滅しないことが保証されてる歴史ある巨大なFCに所属して
全部経験済みのベテランに指導されたり誘われるまま流れにまかせて
FF14を大多数が楽しいと感じる遊び方で楽しむ
か
- マスター以外にベテランのいない小さなFCに所属して
いつ消滅するか分からないが
1つ1つメンバーと試行錯誤で獲得してく遊び方で楽しむ
かの2択まで絞ったわけです
2つのどちらを選ぶかは
自分がFF14をどう進めて
どう終わらせるかという
長期計画によって決まるわけです
私がFF14を遊んでる理由は
FF1~15のうち
未クリアなのが11と14だけだったからとゆー
気持ち悪さ解消のためなので
気持ち悪さがなくなれば
去ってくのです
FF14をどこまで遊んだら
クリアしたといえるかは
メインクエストの全てのネタバレを知ったら
で良くて
じゃあメインクエストが続くなら
どこで終わりにするの
という点は
キリの良さ重視でいい
暁月のフィナーレは
名前からしてキリが良さそうなので
暁月のメインクエストをクリアしたときが
引退となる予定
それは何時間後になるんだろう
スプラトゥーン2は3000時間遊んだけど
スプラトゥーン3が出たら
そっち優先になるし
FF14を遊んでる間
趣味のゲーム作りは止まっちゃってるし
引退しない前提で書かれてる日記とは
価値観が違うのか
何もかも経験できるほどの残り時間は
たぶん私には無いわけです
自分にとって
最初で最後のFCにするつもりで入るのが良い
なら
歴史ある巨大なFCで
一通りの遊びを経験か
とも思うけど
1つ問題があって
ハウスを手に入れた瞬間の楽しみを経験できない
なので結論としては
マスター以外にベテランのいない小さなFCに所属して
マスターと協力してハウスを買う
マスターが金欠なら
自分が買ってプレゼントする
その後は原則ハウスを帰還場所にして
話しかけられない限り無言で
好きなことして貢献する
マスターにだけは従う
マスターなので
私はサーヴァントなので
ジョブズとウォズニアックっつーんすかー
ウッチャンに対するナンチャンの血のように馴染む
マスターとサーヴァントの関係を知らない
他のメンバーからは
謎の多い初期メンバーとして
影でパトロンしてる存在になる
例えるなら
ジャンプ漫画で主人公が味方組織の玄関をくぐった時に
棚の上に寝っ転がって
よぉ
ってニヤニヤ笑う
ナイフとか武器にしてそうな糸目の先輩ポジションの
底知れない美味しい立ち位置になりたい
糸目は強キャラ
もし新人が
自分より強い人だったら
ニヤニヤ笑うだけで
足元にナイフは投げない
兄弟子としてヤムチャポジションとなり
新人から教えてもらう
そんなFCが消滅する確率は高いかもしれないけど
もし消滅したら
いちいちショック受けずに
歴史ある巨大なFCに入る
消滅してもしなくても
暁月のメインクエストをクリアしたら引退する
グリードアイランドの疑似体験として
トリプルトライアドのマウント獲得はやるかもしれない
あと
FF5が好きなので
ラーニングはコンプリートしたいかもしれない