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歩み3. 初心者ばかりの小さなFCに入ろうと思ったわけです

所属するFCのイメージとして

  1. 簡単に消滅しないことが保証されてる歴史ある巨大なFCに所属して
    全部経験済みのベテランに指導されたり誘われるまま流れにまかせて
    FF14を大多数が楽しいと感じる遊び方で楽しむ

  1. マスター以外にベテランのいない小さなFCに所属して
    いつ消滅するか分からないが
    1つ1つメンバーと試行錯誤で獲得してく遊び方で楽しむ

かの2択まで絞ったわけです

2つのどちらを選ぶかは
自分がFF14をどう進めて
どう終わらせるかという
長期計画によって決まるわけです

私がFF14を遊んでる理由は
FF1~15のうち
未クリアなのが11と14だけだったからとゆー
気持ち悪さ解消のためなので

気持ち悪さがなくなれば
去ってくのです

FF14をどこまで遊んだら
クリアしたといえるかは

メインクエストの全てのネタバレを知ったら

で良くて

じゃあメインクエストが続くなら
どこで終わりにするの

という点は
キリの良さ重視でいい

暁月のフィナーレは
名前からしてキリが良さそうなので

暁月のメインクエストをクリアしたときが
引退となる予定

それは何時間後になるんだろう

スプラトゥーン2は3000時間遊んだけど
スプラトゥーン3が出たら
そっち優先になるし

FF14を遊んでる間
趣味のゲーム作りは止まっちゃってるし

引退しない前提で書かれてる日記とは
価値観が違うのか

何もかも経験できるほどの残り時間は
たぶん私には無いわけです

自分にとって
最初で最後のFCにするつもりで入るのが良い

なら
歴史ある巨大なFCで
一通りの遊びを経験か

とも思うけど
1つ問題があって

ハウスを手に入れた瞬間の楽しみを経験できない

なので結論としては

マスター以外にベテランのいない小さなFCに所属して
マスターと協力してハウスを買う

マスターが金欠なら
自分が買ってプレゼントする

その後は原則ハウスを帰還場所にして
話しかけられない限り無言で
好きなことして貢献する

マスターにだけは従う

マスターなので

私はサーヴァントなので

ジョブズとウォズニアックっつーんすかー
ウッチャンに対するナンチャンの血のように馴染む

マスターとサーヴァントの関係を知らない
他のメンバーからは

謎の多い初期メンバーとして
影でパトロンしてる存在になる

例えるなら
ジャンプ漫画で主人公が味方組織の玄関をくぐった時に

棚の上に寝っ転がって
よぉ
ってニヤニヤ笑う
ナイフとか武器にしてそうな糸目の先輩ポジションの
底知れない美味しい立ち位置になりたい

糸目は強キャラ

もし新人が
自分より強い人だったら

ニヤニヤ笑うだけで
足元にナイフは投げない

兄弟子としてヤムチャポジションとなり
新人から教えてもらう

そんなFCが消滅する確率は高いかもしれないけど
もし消滅したら
いちいちショック受けずに

歴史ある巨大なFCに入る

消滅してもしなくても
暁月のメインクエストをクリアしたら引退する

グリードアイランドの疑似体験として
トリプルトライアドのマウント獲得はやるかもしれない

あと
FF5が好きなので
ラーニングはコンプリートしたいかもしれない

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