PC版だけど
キーボードでなく
Xboxのパッドで遊んでます
スプラトゥーン2でパッドに慣れてるからです
スプラトゥーン2は
上手い人はTV画面+プロコンが多いですが
私はSwitch手持ちです
ジャイロの感度は最大にしてあり
Switchの重さ込みで慣れてるからです
FF14でも可能な限り
操作をスプラトゥーンに寄せる設定にしてあり
味方を褒めるエモート操作も統一してます
キーボードはチャット専用になってます
任天堂に保護されてない環境なので
うんちって打つなど不良的なドキドキもしてみたいですが
まだ打てていません
うんちに必要なのは
あとひと絞りの勇気
スプラトゥーンでのブキは
1人でキルする系でなく
キルは必要最小限だけど塗りまくる系が好きで
スプラトゥーンは4対3ではまず勝てないくらい
数が重要なゲームで
最強のサブは
擬似的に5人目を作れるスプリンクラーだと思ってるので
ファミザップやスプラチャージャーベッチューで
味方をサポートするプレイスタイルなので
FF14でも当然のように
サポート系を志望したわけです
回復という要素はスプラトゥーンにはないので
せっかくなので回復系を
学者か白魔道士かの2択は
ホーリーを使いたかったので1択になり
パッドの操作が忙しいといっても
スプラトゥーンほどではないだろうと思ってたのですが
初めて行ったカルンで
タンクを死なせてしまい
生き返らせた直後に
なぜかグリダニアに戻ってて
バグ?と思って調べて
投票で戦力外通告する仕組みがあることを
初めて知ったわけです
その時のタンクのHPの減り方が
52ガロンを目の前で食らった味方のように
2秒くらいで溶けたので
いま振り返っても
リジェネの使えないカルンでは
どうしようもなかったと思うので
キックされた理由は
ネタバレ防止で予習しなかったので
顔の敵の処理を間違えたのが濃厚ですが
キックされる要因は
潰せるなら潰しておきたいとも思ったわけです
そして知ったの順
ララフェルはララカスと呼ばれ
その中でも白魔道士は
地雷と呼ばれていることを
スプラトゥーンと最も似た頭身を選び
キル以外で貢献できるジョブを選んだら
いつの間にか地雷になってた……
催眠術とか超スピードより
恐ろしいものの片鱗を味わうことになるとは……
スプラトゥーンならば
C帯のタンクが豆腐ギアで死んだら
引くことを覚えろカスで終わりですが
FF14ではこちらの外見が地雷なので
味方を死なせるだけで
やばい
キックされる
と思いながら戦ってるのです
初めてのキック理由が謎のままなため
味方を2度と死なせない
って
少年漫画のありがちな主人公の過去編のような
宿命を背負ってしまいました
常に背水の陣で戦ってる感じで
上手になれそうです