心優しい(私のような)聖人は
FF14を幻術士で始めて
レベル30で白魔道士になるのが定番です
(幻術士のままの人がいたら、すごい縛りプレイだと思います)
蒼天に入ると
占星術師になることができます
白魔道士→占星術師は
イシュガルドに着いてすぐ転職できるし
白魔道士の操作が暇すぎると思ってたので
わざと忙しくするためになりました
白魔道士→学者は面倒です
リムサ・ロミンサで巴術士になって
レベルを上げ直す必要があるし
暁月がリリースされるまでは
占星術師はバリアヒーラーを兼ねられたので
白魔道士→占星術師
の順に進めていけば
最短でピュア、バリアを両方体験できたため
いまは占星術師もピュアになったけど
白魔道士→占星術師→レベル70で賢者
を選べば
レベルの後戻りなく両方体験できる
そうやって敷かれたレールに沿って進めると
賢者が最もレベル高くなります
賢者からさらに転職することはないから
最終的に90になる
占星術師は70止まりになる
賢者を使ってて
ピュアのほうがいいのかなー、と思ったボスだけ
占星術師に戻すので71くらいになるかもしれない
白魔道士に戻すことはないので
白魔道士はレベルが低いままになる
どのレベルで止まるかは
イシュガルドに辿り着くレベル50くらい
占星術師に転職する決断をなかなかしなかった場合は
白魔道士のままレベル60、70になってるかもしれない
そして
リテイナー2人を雇えるようになるのは
新生の中盤で
その頃は白魔道士
2人の特徴がかぶらないよう
片方はギャザラー
片方は戦闘職にしようと考えた
「リテイナーのレベルは、主人公のレベルが上限になる」
と説明があるから
戦闘職のほうはメインで使ってるジョブに決まる
お古を着せるのがコツ
とも思ったので
当たり前のように白魔道士にした
それが
今になってネックになってる
主人公の白魔道士はレベル66で止まってる
探索依頼を繰り返して
リテイナーがレベル上限に達したのが
紅蓮序盤のいま
リテイナーを白魔道士にしたのが間違いだったのかな……?
いや、あの時点ではそれが最善だった
今からできる対策は2通り
1. しばらく賢者を使うのをやめ、白魔道士のレベリングをする
2. リテイナーを賢者に転職させる
1はダメだと思ったわけです
「しばらく」っていつまで?
レベル90まで……
ずっとメインの賢者ですら
まだレベル80になってないのに?
操作しててあまり楽しくない白魔道士を
90まで上げるのはキツそう
とりあえず80まで上げる
みたいに刻むのも、先送りしてるみたいでイヤだ
いや、実際は刻むのが正解で
80から90に上げるのは漆黒に入ってから
とかのほうが効率良いのだろうけど
宿題を残してる感がイヤなの
なので
2を選ぶことにした
いま白魔道士はレベル66なので
まず70まで上げないと
リテイナーも70になれない
たぶん70にならないと
リテイナーも賢者に転職できないのだと思う
リテイナーを賢者に変えたら
レベル1に戻るのだろう
そのレベルで可能な装備は捨てちゃったから
NPCから適当に買って
探索依頼でレベル50まで上げるのだろう
それでも
白魔道士のままにしとくより
考え方とやることがシンプルだし
未来に向かってる感じがする
リテイナーを賢者とかリーパーにした人っているのかしら
戦闘職のリテイナーで調達できる素材って
ほしいものが1つもなくて
ギャラザー2人が良かったのかも……?
とも思うわけです
(私は園芸師しか選べない縛りプレイだから、園芸師2人になっちゃうけど)
白魔道士をレベル66から70に上げるのだけは
数日間、我慢して上げよう
そんな用途に
ルーレットのフロントラインが便利だった
白魔道士の状態でCF申請しておいて
マッチング後に賢者に転職すれば
賢者の操作で楽しめて
経験値は白魔道士に入るから!